わき汗、手汗に対する保険治療が可能です。
わき汗にはラピフォートワイプ、もしくはエクロックゲルという1日1回の外用剤が、手汗にはアポハイドローション、1日1回就寝前に使用する外用剤がございます。
12歳以上の方が対象となりますので、お困りの方はお気軽にお問い合わせください。
わき汗、手汗に対する保険治療が可能です。
わき汗にはラピフォートワイプ、もしくはエクロックゲルという1日1回の外用剤が、手汗にはアポハイドローション、1日1回就寝前に使用する外用剤がございます。
12歳以上の方が対象となりますので、お困りの方はお気軽にお問い合わせください。
業務中や通勤中に受傷したケガは労災保険の適応です。労災保険は正社員だけでなく、契約社員、パートタイマー、アルバイトなど、就業形態に関わらず使用できます。
労災保険を受けるためには勤務先(事業所)に確認の上、指定の用紙を用意頂き、受診をお願い致します。
業務上の傷病の場合:様式第5号
通勤途中の傷病の場合:様式第16号の3
他院から転院の場合(既に5号様式を提出済みの方):様式第6号(業務災害)、様式第16号の4(通勤災害)
<注>用紙が間に合わない場合はいったん自費での診察となり、書類をご持参頂いた後に返金処理をさせて頂きます。
診療案内、初診の方への内容を一部更新しました。
この度スマートフォンに搭載されているマイナンバーカードを介して、マイナ保険証の利用が可能となりました。iPhone、Android機種に対応しております。予め、患者さんご自身にてマイナンバーカードと保険証の紐づけを済ませ、スマートフォン内に搭載することで、マイナンバーカードを取り出さずに保険証の確認が可能となります。
ただし機器の不備などにより読み取りが不可能な場合もございますので、変わらずマイナンバーカードや資格確認書の持参を宜しくお願い致します。
2025年4月より65歳以上の方への帯状疱疹ワクチンの定期接種が始まります。
ご希望の方は電話にて予約を承ります。予め区より送られてきた予診票を手元にご用意頂き、
ご希望される注射の種類(ビゲン(生ワクチン)かシングリックス(不活化ワクチン))を決めた上で
ご連絡ください。
2024年4月より炭酸ガスレーザーを導入致しました。
既存の炭酸ガスレーザーに比べさらに周囲組織へのダメージが少ないウルトラパルスCO2レーザー機器となっており、より低侵襲で皮膚のできものを取り除くことが可能となりました。
特に顔のほくろなどが良い適応となります。レーザーでのほくろ、いぼなどの除去をご希望の方は、一度ご受診の上、治療方法などをご相談させて頂ければと思います。
2024年4月より病理診断科パス・リンク様と連携病理診断を開始いたしました。
これに伴い、手術にて採取した検体の顕微鏡検査(病理診断)がより質の高いものをご提供できることとなりました。
皮膚のできものにお困りの方はまずは一度ご受診頂き、治療方針などをご相談させて頂ければと思います。
2023年6月より千代田区民への帯状疱疹ワクチンの一部助成が開始されました。
助成を受けるためには2種類あるワクチンのうち、接種するワクチンを決めてから、千代田区役所
帯状疱疹予診票申請専用回線に連絡、もしくはメールにて申請の上、予診票を入手する必要が
あります。
詳しくは千代田区ホームページ – 帯状疱疹任意予防接種費用助成 (chiyoda.lg.jp)をご参照ください。(PCの方は右クリック→新しいタブでページを開いてください。)
当院は千代田区指定医療機関に指定されております。帯状疱疹ワクチン接種ご希望の際は、
予め電話にて予約が必要ですので、必ずご連絡下さい。
医療機関でしか購入できないGRAFA社の保湿剤、日焼け止め、ハイドロキノンを
取り扱っております。既存の保湿剤がべたついてしまい苦手な方、日焼け止めで
肌荒れしやすい方は是非ともサンプルをお試し頂ければと思います。
お気軽にお声がけください。
厳しい夏が過ぎましたが、夏場に日焼けして出来たお肌のシミ、くすみ、イボはありませんか?
治療は紫外線が減ってきた秋、冬頃が最適です。
イボの状態にもよっては保険診療にて対応しております。
肝斑などのくすみに関しては自費診療でシナール、トラネキサム酸内服、ならびにハイドロキノン外用をお勧めしておりますが、まずはお気軽にお問い合わせください。
診察をした上で治療方針を決めさせていただきますので、受診の際、お顔に病変がある方は
化粧を落とした状態でお越し下さいませ。